ChatGPTにはオゾンのゲイン調整でLUFSを調整してリファレンスも同じ-14LUFSにして書き出した方が音が変わらずにいいと言われたけど、グーグルAIはステレオアウトプットで調整するのが簡単ですよ、ということで実際にやってみると操作はこっちの方が楽かな。引き続きGO FOR ITを微調整、どうもベースがずんずん来ないなと思いEQやコンプを違う物に変えてみる。良いかなと思ってしばらくしてから聴くとやけにベースが目立って前の方が良かったなと思ってしまう。とりあえず、-10LUFSぐらにして頭から書き出し(シンセ有りとシンセなしで書き出して後でどうするか検討)。もうリリースしてもいいような気がするんだが踏ん切りがつかないな。